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三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.155(2023年秋季号)で取りあげられた作品
・旗原理沙子「ききなし」(「TROIGIE」、埼玉県蕨市)
旗原理沙子「鬼の胎内」(「閑窓 Vol.6」、東京都練馬区)
・猿渡由美子「ふたたびの」(「P.」45号、三重県四日市市)
・大木芙沙子「みずうみ」(「夢でしかいけない街」、東京都練馬区)
・渡谷邦「水路」(「あるかいど」第74号、滋賀県大津市)
・キンミカ「アノニマス バット ウィー アー リアル」(「樹林」Vol.692、大阪市中央区)
・峯本つづき「亀のゆくえ」(「樹林」Vol.694、大阪市中央区)
・作田優「父が死んだら祝杯を」(「TROIGIE」、埼玉県蕨市)
・名倉弓子「アンバランス」(「樹林」Vol.693、大阪市中央区)
・瀬戸千歳「餓虎」(「夢でしかいけない街」、東京都練馬区)
・浅田厚美「ルービックキューブ」(「別冊關學文藝」第六十六号、堺市堺区)
・中山文子「はぐれて」(「樹林」Vol.692、大阪市中央区)
・上地庸子「支え」(「樹林」Vol.693、大阪市中央区)
・峰さそり「初夏の薄片」(「樹林」Vol.693、大阪市中央区)
・水沢郁「親指日記」(「文芸エム」第11号、滋賀県大津市)
・佐伯厚子「雲の行方」(「樹林」Vol.694、大阪市中央区)
・熾野優「道の真ん中でふたり」(「閑窓 Vol.6」、東京都練馬区)
・丸屋トンボ「大理石に泳ぐ」(「閑窓 Vol.6」、東京都練馬区)
・咲井田容子「卯年炭」(「北の文学」第86号、岩手県盛岡市)
・池上洋平「気が付けばいつも窓際に」(「文芸エム」第11号、滋賀県大津市)
・国府正昭「不発弾」(「海」第107号、三重県いなべ市)
・木耳「ばらばら」(「前衛アンソロジー」3、愛知県豊田市)
これまでに
取りあげられた作品

No.147(2021年秋季号)
No.146(2021年夏季号)
No.145(2021年春季号)
No.144(2021年冬季号)
No.143(2020年秋季号)
No.142(2020年夏季号)
No.141(2020年春季号)
No.140(2020年冬季号)
No.139(2019年秋季号)
No.138(2019年夏季号)
No.137(2019年春季号)
No.136(2019年冬季号)
2018年(No.132~135)
2017年(No.128~131)
2016年(No.124~127)
2015年(No.120~123)
2014年(No.116~119)
2013年(No.115~112)
2012年(No.108~111)
2011年(No.104~107)
2010年(No.100~103)
2009年(No.97~99)

◆ No.154(2023年夏季号)で取りあげられた作品
・乾みやこ「空読みの鏡」(「苫小牧文学」27号、北海道苫小牧市)
・瀬崎峰永「寒いのはニガテ」(「ふくやま文学」第35号、広島県福山市)
・作者名非公開「宇宙の歩行戦」(「呼吸」Ⅴ、川崎市高津区)
・八木夏美「半歩のスキップ」(「呼吸」Ⅴ、川崎市高津区)
・森田純「花麒麟の骨」(「樹林」Vol.690、大阪市中央区)
・松浦幸恵「夢」(「樹林」Vol.690、大阪市中央区)
・佐々木紫織「沼地が隠すもの」(「樹林」Vol.690、大阪市中央区)
・藤本紘士「バケモン」(「白鴉」第33号、兵庫県尼崎市)
・望月なな「カルダモンミルクティー」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・飯田未和「いいもん」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・水無月うらら「大根犬」(「白鴉」第33号、兵庫県尼崎市)
・亜木康子「鳥番 二〇二二」(「こみゅにてぃ」第116号、東京都千代田区)
・津木林洋「ハンモンク」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・田中一葉「大丈夫じゃないのに、大丈夫と答えてしまう問題」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・キンミカ「金サーモンの目玉」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・西村郁子「縄文ダンス」(「せる」Vol.122、大阪市旭区)
・北川まなみ「バックスライド」(「呼吸」Ⅴ、川崎市高津区)
◆ No.153(2023年春季号)で取りあげられた作品
・衿さやか「泡のような きみはともだち」(「せる」Vol.121、大阪市旭区)
・渡谷邦「その週末」(「あるかいど」73号、滋賀県大津市)
・幸村篝「蛇とアサコと幽霊」(「八月の群れ」Vol.75、神戸市西区)
・松尾晴「油を濾す」(「琳琅」第六号、東京都東村山市)
・祖父江次郎「枯野」(「季刊作家」第100号、愛知県稲沢市)
・海辺こゆび「えんじゅの庭」(「樹林」Vol.687、大阪市中央区)
・磯村柚依「星空とダニ」(「とある百万円にまつわる小説集」、大阪市東住吉区)
・田中さるまる「前夜」(「ココドコ」?、大阪府箕面市)
・衿さやか「かわりばんこの おあいこ」(「樹林」Vol.687、大阪市中央区)
・久里しえ「長い写真」(「あるかいど」73号、滋賀県大津市)
・中川一之「生き残った者に祈りを捧げよ」(「たまゆら」No.124、京都市伏見区)
・土合充夫「泥の顔」(「麦笛」第二〇号、仙台市太白区)
・浅田厚美「かさぶたを剝がすように」(「別冊關學文藝」第六十五号、堺市堺区)
・ふなはしちく「ライオンの扉」(「関西魂 ハードボイルド」、奈良県大和郡山市)
・佐伯一果「ここを離れても」(「とある百万円にまつわる小説集」、大阪市東住吉区)
・中村均「最期の願い」(「北の文学」第85号、岩手県盛岡市)
・葉月乃蓉果「レギーナさんの仄暗い図書室」(「樹林」Vol.688、大阪市中央区)
・武村賢親「企鵝の歩み」(「琳琅」第六号、東京都東村山市)
・シクラ奈津「弓弦をやしなう」(「樹林」Vol.687、大阪市中央区)
・湯船直美「ウエとシタ」(「樹林」Vol.689、大阪市中央区)
◆ No.152(2023年冬季号)で取りあげられた作品
・夏当紀子「夜明けの晩をゆらゆらと」(「飢餓祭」Vol.49、奈良県大和高田市)
・早高叶「鳥玉響」(「カム」Vol.20、大阪府西宮市)
・立石富生「それだけの生」(「火山地帯」206、鹿児島県鹿屋市)
・稲葉祥子「日本語練習帳――受身形/実は/ひらがな」(「雑記囃子」27号、兵庫県伊丹市)
・佐伯厚子「遠い入道雲」(「樹林」Vol.685、大阪市中央区)
・小松原蘭「希望の轍」(「遠近」第80号、横浜市青葉区)
・中野真「ノッキング・カズ」(「P.」40号、三重県四日市市)
・新井伊津「真金吹く」(「六伽士花史」第二号、岡山市北区)
・中小路そら「髪結いお袖」(「組香」第七号、大阪府岸和田市)
・篠原紀「大晦日」(「創作」Ⅰ、神奈川県大和市)
・中島隆「いつか飛ぶだろう」(「雑記囃子」27号、兵庫県伊丹市)
・吉永ケイト「なんだポトスじゃないか」(「P.」41号、三重県四日市市)
・森上晶「あなたはどうして、ここにいるの?」(「樹林」Vol.685、大阪市中央区)
・宮内はと子「みわの光」(「カム」Vol.20、大阪府西宮市)
・篠原紀「超能力」(「創作」Ⅱ、神奈川県大和市)
・三上弥栄「犬と暮らしたい人」(「星座盤」Vol.16、大阪府摂津市)
・新荘直大「がぶがぶ人間盛衰記」(「駒場文学」95号、横浜市都筑区)
・は水田まり「ピンクのワンピース」(「中部ぺん」第29号、名古屋市千種区)
・春木静哉「渇水」(「こみゅにてぃ」第114号、東京都千代田区)
・藤岡真衣「綿入れさん」(「樹林」Vol.685、大阪市中央区)










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