◆ No.162(2025年夏・秋合併号)で取りあげられた作品
・阿部あみ「処暑」(「徳島文學」第八号)
・板垣真任「バゲッジ・クレーム」(「閑窓」Vol.7)
・渡去悠「Kiss My Ass」(「あることないこと」創刊号)
・衿さやか「塔の上の風のこと」(「せる」第128号)
・衿さやか「Passages」(「閑窓」Vol.7)
・山上この葉「魔昼」(「文芸エム」第15号)
・山野麓「テラバイト頂戴」(「麦笛」第二二号)
・河崎里香「くれなゐ」(「たまゆら」129号)
・高森よしか「それぞれの孤独」(「樹林」Vol.712)
・谷山結子「ある事例」(「せる」第128号)
・染水翔太「炎天」(「別冊 棕櫚」2)
・芥川心之介「お迎え」(「閑窓」Vol.7)
・住田真理子「不機嫌の系譜 父・木辺弘児」(「あるかいど」78号)
・吉田棒一「スローダウン」(「別冊 棕櫚」2)
・浅田厚美「薔薇」(「別冊 關學文藝」第七十号)
・水越楽「夜空に月」(「樹林」Vol.710)
・岡田麻沙「はんみ」(「別冊 棕櫚」2)
・かわわ真理「耳をすまして」(「樹林」Vol.712)
・田中一葉「みどり姉ちゃんの髪を切る」(「カム」Vol.22)
・三上弥栄「シキミの理由」(「私たちの本当に怖いもの」)
・佐伯厚子「スミ子のイス」(「樹林」Vol.710)
|
|
◆ No.161(2025年春季号)で取りあげられた作品
・尾代余音「可視光と」(「せる」Vol.127)
・久里しえ「池に棲む人」(「あるかいど」第77号)
・岡本千尋「誰そ彼のあわいに」(「樹氷」Vol.707)
・木下衣代「グリーフケアの空」(「黄色い潜水艦」77)
・森田純「葉脈」(「樹氷」Vol.709)
・猿渡由美子「蝕点」(「P.」54号)
・新荘直大「遠い海辺のガトルート工場」(「駒場文学」第100号)
・真銅孝「タクシーと菅原のためのバガテル」(「babel」第7号)
・武村賢親「シェパード・レコーズ」(「琳琅」第8号)
・森上晶「海にとけた指」(「mon」Vol.22)
・中川一之「サクラ、サクラ」「走ったら間に合う」「フィニッシュライン」(「たまゆら」第128号)
・森田晏史「律動の獲得」(「樹氷」Vol.707)
・渡谷邦「地底へ」「輝く母」(「あるかいど」77号)
・玉置伸在「あなたの棲み家に死人がいるか」(「カプリチオ」第55号)
・篠原紀「あなたも魚だったから」(「フルード」6号)
・河邉宏太「歩く」(「駒場文学」第100号)
・月越瑠璃「水槽の中」(「樹氷」Vol.708)
|
◆ No.160(2025年冬季号)で取りあげられた作品
・本多あにもる「ルートナイン」(「第九会議室」第二号)
・螢冴空「7N――セブンナイン――」(「せる」Vol.126)
・漆原正雄「越冬」(「流氷群」第66号)
・森岡大「九月抄」(「第九会議室」第二号)
・真名波田キリ「確かにここにいた僕は」(「星座盤」Vol.18)
・瀬戸みゆう「明け方の満月」(「半月 すおうおおしま」第10+4号)
・沢口みつを「札束」(「こみゅにてぃ」第120号)
・森田純「刺繍のこと」(「樹林」Vol.705)
・山本貫太「太陽の交換期」(「Stanza」32号)
・松林杏「スタンドパートナー」(「星座盤」Vol.18)
・瀬戸みゆう「トンネルの向こう」(「半月 すおうおおしま」第10+4号)
・髙田圓「霞か 雲か その花盛り」(「樹林」Vol.705)
・清水園「母の手紙」(「星座盤」Vol.18)
・塚田源秀「犬を焼く」(「せる」Vol.126)
・三沢充男「アメイジング・グレイス」(「こみゅにてぃ」第120号)
・櫻井淸信「ほんとうにそうか」(「流氷群」第66号)
|
|