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三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.149(2022年春季号)で取りあげられた作品
・若松由希久「灰田さんの思い出」(「せる」第118号、大阪市旭区)
・木戸岳彦「隣人たちの道」(「季刊作家」第98号、愛知県稲沢市)
・菊川香保里「どこにもない」(「バル」第9号、浜松市中区)
・中野沙羅「鳥たちは遠くで騒ぐ」(「バル」第9号、浜松市中区)
・神楽坂いづみ「幼壊」(「融」Vol.1)
・渡谷邦「ラストデーのような日」(「あるかいど」第71号、大阪府東大阪市)
・大野瑞紀「ふじつぼ」(「琳琅」第5号、東京都東村山市)
・飯田未和「溺れる亀」(「mon」Vol.18、大阪市阿倍野区)
・蜷川祟「闇」(「AMAZON」509号、神戸市西区)
・吉岡稚菜「邂逅」(「蒼空」第26号、高知県高知市)
・峯本雅子「雪の墓標」(「樹林」Vol.679、大阪市中央区)
・沢口みつを「狭山の音」(「こみゅにてぃ」第112号、東京都千代田区)
・青木左知子「人形始末の記」(「浮橋」第8号、兵庫県芦屋市)
・神楽坂いづみ「イレーヌと漂いつつ」(「融」Vol.1)
・上地庸子「温もりに遣りて」(「樹林」Vol.677、大阪市中央区)
・美馬翔「剣」(「別冊關學文藝」第六十三号、堺市堺区)
・高瀬博文「黒い街 白い街」(「九州文學」通巻577号、福岡県筑紫野市)
・翠川優「白い猫」(「ignea」10号、大阪府三島郡)
これまでに
取りあげられた作品

No.147(2021年秋季号)
No.146(2021年夏季号)
No.145(2021年春季号)
No.144(2021年冬季号)
No.143(2020年秋季号)
No.142(2020年夏季号)
No.141(2020年春季号)
No.140(2020年冬季号)
No.139(2019年秋季号)
No.138(2019年夏季号)
No.137(2019年春季号)
No.136(2019年冬季号)
2018年(No.132〜135)
2017年(No.128〜131)
2016年(No.124〜127)
2015年(No.120〜123)
2014年(No.116〜119)
2013年(No.115〜112)
2012年(No.108〜111)
2011年(No.104〜107)
2010年(No.100〜103)
2009年(No.97〜99)

◆ No.148(2022年冬季号)で取りあげられた作品
・竹野滴「だいじょうぶ!」(「麦笛」第十九号、仙台市太白区)
・後藤高志「だんだんと夜になるリズム」(「カム」Vol.19、大阪府高槻市)
・虎吾カン・中野真「ブルーアント」(「P.」34号、三重県四日市市)
・稲葉祥子「わらし母さん」(「雑記囃子」第26号、兵庫県伊丹市)
・中野雅丈「根岸疾走傳」(「組香」第6号、大阪府岸和田市)
・丸黄うりほ「透明感あふれる美老男」(「星座盤」Vol.15、大阪府摂津市)
・坂本幸子「雨あがり」(「樹林」Vol.675、大阪市中央区)
・鳥海美幸「森」(「龍舌蘭」第203号、宮崎県宮崎市)
・津木林洋「今ここに在ること」(「せる」第117号、大阪市旭区)
・黒澤絵美「朝霧の中で」(「文章歩道」Vol.107、長野県下伊那郡)
・森岡篤史「異端路線図」(「R&W」第30号、名古屋市中区)
・山上この葉「ソプラノ」(「文芸エム」第4号、滋賀県大津市)
・内藤万博「鬼百合」(「六伽士花史」創刊号、大阪府牧方市)
・吉永ケイト「竹の家」(「P.」35号、三重県四日市市)
・水無月うらら「同舟」(「星座盤」Vol.15、大阪府摂津市)
・深田杏「洗濯機を買い替える」(「たまゆら」第121号、京都市伏見区)
・待鳥じゅら「森のなか」(「組香」第6号、大阪府岸和田市)
・渋谷萬作「草笛」(「北狄」第395号、青森県青森市)
・奥野忠昭「地下道からの午后」(「せる」第117号、大阪市旭区)
・塚田源秀「香水と着ぐるみ」(「せる」第117号、大阪市旭区)










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