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三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.146(2021年夏季号)で取りあげられた作品
・田中さるまる「人はいない」(「ココドコ」2、大阪府箕面市)
・遠藤昭己「女神の庵」(「海」第103号、大宰府市)
・森田哲司「動物福祉」(「mon」Vol.17、大阪市阿倍野区)
・森美樹子「今年の夏」(「九州文學」二〇二一年春号、福岡県中間市)
・須藤薫子「ヌマンド」(「飢餓祭」Vol.47、奈良県大和高田市)
・飯田未和「姥捨」(「mon」Vol.17、大阪市阿倍野区)
・あびる諒「赤布」(「詩と眞實」No.860、熊本市南区)
・門倉まり「父を恋うる人」(「じゅん文学」第105号、名古屋市守山区)
・日下渓子「宇宙 創造してみた」(「SCRAMBLE」第40号、愛媛県松山市)
・西村郁子「灰皿と水槽」(「せる」第116号、大阪府柏原市)
・山田佳苗「たらんちょ」(「樹林」Vol.670、大阪市中央区)
・吉川猛「愛と同じくらい誤読」(「せる」第116号、大阪府柏原市)
・島田奈穂子「並行世界とサイケデリック食堂」(「mon」Vol.17、大阪市阿倍野区)
・キンミカ「猫屋敷の老人」(「mon」Vol.17、大阪市阿倍野区)
・竹野滴「と・う」(「麦笛」十八号、仙台市太白区)
・古谷みのり「前方というものはない」(「前衛アンソロジー」2、愛知県豊田市)
・歌猫まり「まるとしかく」(「前衛アンソロジー」2、愛知県豊田市)
・木下衣代「おやすみといって」(「黄色い潜水艦」73、奈良県北葛城郡)
・櫻井夏実「的外れ」(「海光」第7号、北海道函館市)
・大嶋岳夫「詩乃」(「時空」第51号、横浜市金沢区)
これまでに
取りあげられた作品

No.144(2021年冬季号)
No.143(2020年秋季号)
No.142(2020年夏季号)
No.141(2020年春季号)
No.140(2020年冬季号)
No.139(2019年秋季号)
No.138(2019年夏季号)
No.137(2019年春季号)
No.136(2019年冬季号)
2018年(No.132〜135)
2017年(No.128〜131)
2016年(No.124〜127)
2015年(No.120〜123)
2014年(No.116〜119)
2013年(No.115〜112)
2012年(No.108〜111)
2011年(No.104〜107)
2010年(No.100〜103)
2009年(No.97〜99)

◆ No.145(2021年春季号)で取りあげられた作品
・小田島比呂「葬祭」(「北の文学」第81号、岩手県盛岡市)
・大水青「ねことり」(「樹林」Vol.667、大阪市中央区)
・木戸岳彦「急な裸」(「季刊作家」第96号、愛知県稲沢市)
・縣ひとみ「ロケの町」(「樹林」Vol.669、大阪市中央区)
・城戸祐介「火葬まで」(「九州文學」第574号、福岡県中間市)
・藤原伸久「ミトコンドリア」(「文宴」134号、三重県津市)
・森岡篤史「毒虫」(「R&W」第29号、名古屋市中区)
・武村賢親「逍遥」(「琳琅」第四号、埼玉県所沢市)
・南條くるみ「海中毒空中毒」(「琳琅」第四号、埼玉県所沢市)
・飯田労「破れ蓮」(「じゅん文学」第104号、名古屋市守山区)
・時藤米三郎「幽霊」(「河108」36号、札幌市南区)
・大野瑞紀「片影に眠る」(「琳琅」第四号、埼玉県所沢市)
・猿渡由美子「聲」(「じゅん文学」第104号、名古屋市守山区)
・井上豊萌「小春日和」(「babel」第4号、大阪府八尾市)
・大市賢太郎「ムパカの一生」(「樹林」Vol.667、大阪市中央区)
・渡邉里美「白いゴムまり」(「こみゅにてぃ」第109号、埼玉県和光市)
・萌木恵「彼岸花」(「素粒」第17号、富山県富山市)
◆ No.144(2021年冬季号)で取りあげられた作品
・水無月うらら「ランドリー」(「樹林」vol.662、大阪市中央区)
・南水梨絵「三輪車と花束」(「樹林」vol.662、大阪市中央区)
・森上晶「ながい日」(「樹林」vol.664、大阪市中央区)
・吉川猛「私の仕事」(「せる」第114号、大阪府柏原市)
・朝比奈信次「三月の光」(「北の文学」第八十号、岩手県盛岡市)
・藤原伸久「夜光虫」(「文宴」第133号、三重県津市)
・松本元「前世面影小景」(「樹林」vol.663、大阪市中央区)
・高琢基「ポプラは見ていた」(「樹林」vol.663、大阪市中央区)
・小路望海「イエローの事情」(「R&W」第28号、名古屋市中区)
・松嶋節「ペンギン日和のリーボック」(「P.」27号、三重県四日市市)
・後藤高志「あともうひとつ」(「カム」vol.18、大阪府高槻市)
・中村徳昭「孤立点」(「30」15号、東京都江東区)
・亜木康子「猫道の頃」(「こみゅにてぃ」第107号、埼玉県和光市)
・早高叶「汀にて」(「カム」vol.18、大阪府高槻市)
・大森康宏「エレファント大陸」(「八月の群れ」VOL.70記念号、兵庫県明石市)
・川崎英生「メスロモツラ語怪異譚」(「文芸事始」第37号、埼玉県所沢市)
・岬龍子「か弱き者」(「詩と眞實」No.852、熊本市南区)
・浅田厚美「百年の咳」(「別冊關學文藝」第六十号、大阪市中央区)










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