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三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.141(2020年春季号)で取りあげられた作品
・木戸岳彦「太郎」(「季刊作家」第94号、愛知県稲沢市)
・吉田真枝「梅酒」(「詩と眞實」No.846、熊本市南区)
・朝比奈信次「サーカス」(「北の文学」第79号、岩手県盛岡市)
・森大那「屋根裏の獣」(「新奇蹟」終刊号、東京都新宿区)
・キンミカ「チキンファット」(「mon」VOL.15、大阪市阿倍野区)
・藤原伸久「アンダー・ザ・ヘブン」(「文宴」第132号、三重県津市)
・小出和美「写真」(「バル」第6号、浜松市中区)
・森岡篤史「不思議の国のアリの巣講演」(「R&W」第27号、名古屋市中区)
・望月なな「銀色の輪っか」(「mon」VOL.15、大阪市阿倍野区)
・小谷希絵「霧の中」(「樹林」vol.659、大阪市中央区)
・松尾晴「牛乳と炭酸」(「琳琅」第3号、埼玉県所沢市)
・谷山結子「ギフト」(「せる」第112号、大阪府柏原市)
・塚越淑行「残された女」(「まくた」第二九七号、横浜市青葉区)
・葉山ほずみ「雨宿り」(「八月の群れ」vol.69、兵庫県明石市)
これまでに
取りあげられた作品

No.139(2019年秋季号)
No.138(2019年夏季号)
No.137(2019年春季号)
No.136(2019年冬季号)
No.135(2018年秋季号)
No.134(2018年夏季号)
No.133(2018年春季号)
No.132(2018年冬季号)
2017年(No.128〜131)
2016年(No.124〜127)
2015年(No.120〜123)
2014年(No.116〜119)
2013年(No.115〜112)
2012年(No.108〜111)
2011年(No.104〜107)
2010年(No.100〜103)
2009年(No.97〜99)

◆ No.140(2020年冬季号)で取りあげられた作品
・宮本誠一「慰留地」(「詩と眞實」VOL.842、熊本市南区)
・飯塚裕介「小さい絵」(「新奇蹟」第九号、東京都足立区)
・秋尾茉里「季節」(「babel」第3号、大阪府八尾市)
・内藤万博「機械兵団」(「マザー・グースREMIX」大阪市北区)
・谷口あさこ「新生」(「せる」VOL.111、大阪市旭区)
・篠原ちか子「ギプスが恋人」(「風紋」第14号、富山県富山市)
・稲葉祥子「あやとり巨人旅行記」(「雑記囃子」VOL.24、兵庫県伊丹市)
・北条ゆり「十六番目」(「まくた」第二九六号、横浜市青葉区)
・秋尾茉里「動く物」(「白鴉」31号、兵庫県尼崎市)
・さあらりこ「ミル・コリンのふもとへ」(「てくる」26号、滋賀県大津市)
・桜井夏実「まだら雲」(「青の時代」第46集、北海道函館市)
・木下衣代「十年食日記」(「黄色い潜水艦」70号記念号、奈良県北葛城郡)
・花島眞樹子「うどんげの花」(「遠近」第71号、横浜市青葉区)
・垣江みよ子「父の物語」(「樹林」vol.655号、大阪市中央区)
・真銅孝「エチ蚊」(「babel」第3号、大阪府八尾市)
・堀田明日香「ペイン・スレッシュホールド」(「中部ぺん」第26号、名古屋市千種区)
・水無月うらら「可燃」(「星座盤」vol.13、岡山市北区)










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