お問い合わせ ホーム
三田文学について 雑誌紹介 その他の刊行物 オリジナルグッズ 会員募集 定期購読のご案内 広告主募集 イベント
 
三田文学新人賞
同人雑誌評
編集部特別企画
 

三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.134(2018年夏季号)で取りあげられた作品
・門倉まり「いざなうもの」(「じゅん文学」第95号、名古屋市守山区)
・西塔ゆき「子どもドロップ」(「樹林」638号、大阪市中央区)
・山本恵一郎「桃花源記考」(「漣」第4号、静岡市清水区)
・空「壁の向こう」(「ちば文学」第18号、千葉市中央区)
・木田裕介「妄」(「視線」第8号、北海道函館市)
・るしあ「残像、或いは無垢の光」(「山音文学」130号、北海道虻田郡)
・渡辺勝彦「思慕記」(「R&W」第23号、名古屋市中区)
・倖田幹「震える背中」(「あまのがわ」14号、広島市中区)
・あぶらみ「ランチ遊戯」(「カム」vol.15、大阪府高槻市)
・森ゆみ子「椋鳥」(「空とぶ鯨」第18号、横浜市鶴見区)
・塚崎貢「点滴スタンドを振りかざし」(「樹林」635号、大阪市中央区)
・権野宏子「窓」(「AMAZON」488号、兵庫県西宮市)
・木下衣代「柔らかな裂けめ」(「黄色い潜水艦」第67号、兵庫県宝塚市)
・滝沢玲子「やり残し」(「あべの文学」26号、神戸市須磨区)
・園村昌弘「村を撮る」(「詩と眞實」825号、熊本市南区)
・定来文彬「死刑囚」(「西九州文学」第40号、長崎県長崎市)
これまでに
取りあげられた作品

No.132(2018年冬季号)
No.131(2017年秋季号)
No.130(2017年夏季号)
No.129(2017年春季号)
No.128(2017年冬季号)
No.127(2016年秋季号)
No.126(2016年夏季号)
No.125(2016年春季号)
No.124(2016年冬季号)
2015年(No.120〜123)
2014年(No.116〜119)
2013年(No.115〜112)
2012年(No.108〜111)
2011年(No.104〜107)
2010年(No.100〜103)
2009年(No.97〜99)

◆ No.133(2018年春季号)で取りあげられた作品
・小畠千佳「二つに一つ」(「あるかいど」63号、大阪市阿倍野区)
・望月なな「透明な切取線」(「mon」11号、大阪市阿倍野区)
・真銅孝「バーバラ」(「バベル」創刊号、大阪府八尾市)
・日上秀之「こどもたち」(「北の文学」75号、岩手県盛岡市)
・澤田展人「ンブフルの丘」(「逍遥通信」第2号、札幌市豊平区)
・武村賢親「かんう」(「琳琅」創刊号、埼玉県所沢市)
・箕田政男「見上げてごらん」(「ちょぼくれ」76号、群馬県前橋市)
・多田加久子「あなたに話したい。」(「北の文学」75号、岩手県盛岡市)
・崎浜慎「百ドル札」(「四の五の」第4号、沖縄県那覇市)
・島田奈穂子「近藤さん」(「mon」11号、大阪市阿倍野区)
・今西亮太「真夏にサンタクロースは来ない」(「樹林」634号、大阪市中央区)
・木戸岳彦「えび」(「季刊作家」第90号、愛知県稲沢市)
・森ゆみ子「空を泳ぐ」(「たまゆら」第109号、滋賀県東近江市)
◆ No.132(2018年冬季号)で取りあげられた作品
・齊藤きみ子「遥かなユーラシア」(「小説春秋」28号、鹿児島県鹿児島市)
・石岡雲「舟虫の夜」(「バル」第2号、浜松市中区)
・蒔田あお「フェイス・トゥ・フェイス」(「白鴉」30号、兵庫県尼崎市)
・武田純子「『マイ・ホーム』」(「安藝文學」86号、広島市東区)
・金沢美香「居川花火」(「星座盤」vol.11、岡山市北区)
・北川珪子「川施餓鬼」(「AMAZON」485号、東京都板橋区)
・高原あふち「半径二〇三メートル僕イズム」(「あるかいど」62号、大阪市阿倍野区)
・かしま泰「粘土の家」(「あべの文学」25号、神戸市須磨区)
・早水瑠美「ヒヨコの日」(「樹林」631号、大阪市中央区)
・大新健一郎「泄」(「樹林」631号、大阪市中央区)
・島田勢津子「美容室グロッタ」(「黄色い潜水艦」66、兵庫県宝塚市)
・前田順子「雪明かり」(「文芸事始」第35号、埼玉県所沢市)
・難波田節子「濃霧」(「遠近」第64号、川崎市麻生区)
・橋本直樹「火焔(ほむら)の中から」(「せる」105号、大阪府柏原市)
・菅原淑恵「夜の空にはためく」(「せる」105号、大阪府柏原市)
・藤本紘士「アゴアク」(「白鴉」30号、兵庫県尼崎市)











著作権について | 免責事項 | プライバシーポリシー | サイトマップ