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三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.127(2016年秋季号)で取りあげられた作品
・門倉まり「約束」(「じゅん文学」87号、名古屋市守山区)
・猿渡由美子「ミスター・ヒビキ」(「じゅん文学」88号、名古屋市守山区)
・宇佐美宏子「象のいた森」(「海」93号、滋賀県東近江市)
・藤野碧「山の街」(「たまゆら」103号、三重県いなべ市)
これまでに
取りあげられた作品

No.126(2016年夏季号)
No.125(2016年春季号)
No.124(2016年冬季号)
No.123(2015年秋季号)
No.122(2015年夏季号)
No.121(2015年春季号)
No.120(2015年冬季号)
No.119(2014年秋季号)
No.118(2014年夏季号)
No.117(2014年春季号)
No.116(2014年冬季号)
2013年(No.115〜No.112)
2012年(No.108〜No.111)
2011年(No.104〜No.107)
2010年(No.100〜No.103)
2009年(No.97〜No.99)

◆ No.126(2016年夏季号)で取りあげられた作品
・冬木煬子「坂道」(「日曜作家」13号、大阪府茨木市)
・湖海かおる「粉骨」(「異土」12号、奈良県生駒市)
・中山茅集子「わたしの赤ちゃん」(「ふくやま文学」28号、広島県福山市)
・水澤世都子「ほだし物」(「こみゅにてぃ」95号、埼玉県和光市)
・早川ゆい「命こそ宝〜祖母たちの白い手〜」(「穀雨」18号、東京都昭島市)
・渡谷邦「籠崎さんの庭で」(「樹林」614号、大阪市中央区)
・道園達也「火事」(「木綿葉」10号、熊本県宇城市)
・緒内返「そして大笑い」(「くれす」11号、京都市伏見区)
・小畠千佳「アゲハの卵」(「あるかいど」58号、大阪市阿倍野区)
・高橋亮「アリストテレスさまの大罪」(「米子文学」69号、鳥取県境港市)
・谷川笙子「星は輝いて地の果てに」(「江南文学」71号、千葉県流山市)
・猿渡由美子「幽明境」 (「じゅん文学」86号、名古屋市緑区)
◆ No.125(2016年春季号)で取りあげられた作品
・津田一孝「送り火の夜」(「季刊作家」86号、愛知県稲沢市)
・空野元「指を無くした右手」(「文学街」337号、東京都杉並区)
・森田哲司「売れない米屋」(「mon」7号、大阪市阿倍野区)
・高原あふち「シェルター」(「あるかいど」57号、大阪市阿倍野区)
・杉本雅史「路通の旅」(「風土」15号、高知県南国市)
・七浜凪「黄昏れる。」(「海光」2号、北海道函館市)
・牧美貴江「あしたへ」(「港の灯」8号、神戸市北区)
・石塚明子「物語の続き」(「樹林」610号、大阪市中央区)
・芳司直「凪を待つ」(「深海」1号、埼玉県所沢市)
・草原克芳「物狂いの石」(「カプリチオ」43号、東京都世田谷区)
・藤川五百子「ハルニレの森」(「文芸長良」31号、岐阜県岐阜市)
・森岡久元「天皇の浜焼き鯛――尾道少年の戦後絵日記から――」
 (「別冊關學文藝」51号、大阪市中央区)
◆ No.124(2016年冬季号)で取りあげられた作品
・小畠千佳「雨やさめ」(「あるかいど」56号、大阪市阿倍野区)
・緋原燎「混沌」(「飃」99号、山口県宇部市)
・大西智子「ぱちぱち」(「カム」13号、兵庫県西宮市)
・津木林洋「お国のために」(「せる」99号、大阪府柏原市)
・三上弥栄「ポテトサラダ」(「星座盤」9号、岡山市北区)
・島尾伸三「夢を見ました」(「タクラマカン」53号、神戸市東灘区)
・北原政典「宮本さんの部屋」(「詩と眞實」795号、熊本市南区)
・浅利勝照「母の記憶」(「季刊遠近」58号、川崎市麻生区)
・種谷昌子「鳶と烏」(「ペン」10号、富山県富山市)
・久保順子「サバイバルゲーム」(「いずみ」2号、東京都三鷹市)
・林絹子「ハレー彗星」(「木木」28号、佐賀県唐津市)
・飯村桃子「マリアへ捧ぐ眼」(「法政文芸」11号、東京都千代田区)
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