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三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.119(2014年秋季号)で取りあげられた作品
・高橋亮「工場は、なんてすばらしいだろう!」(「米子文学」65号、鳥取県境港市)
・山本文月「サンクチュアリ」(「ぱさーじゅ」30号、大阪市北区)
・藤田みち「夏の峰」(「湧水」56号、東京都豊島区)
・阿部千絵「夜の底」(「彩雲」7号、浜松市北区)
・木戸博子「訣別」(「石榴」15号、広島市安佐北区)
・朝岡明美「モウさんの嫁」(「文芸中部」、96号、愛知県東海市)
・各務麗至「おぼろづき」(「戞戞」63号、香川県観音寺市)
・善積健司「タコ焼き買いに」(「あるかいど」52号、大阪市阿倍野区)
・キム・リジャ「紙紐」(「ルーチェ」8号、三重県四日市市)
・桂城和子「待つ女」(「グループ桂」70号、神奈川県鎌倉市)
・山田文昭「踊る内視鏡」(「樹林」593号、大阪市中央区)
・とうやまりょうこ「他人」(「孤帆」23号、横浜市西区)
・小堀文一「河畔落日」(「丁卯」35号、埼玉県桶川市)
・齋藤澄子「秘めごと」(「飛行船」15号、徳島県徳島市)
・三澤章子「四つ葉のクローバー」(「橡」15号、群馬県伊勢崎市)
・秋月ひろ子「観覧車の見える場所」(「小説家」140号、千葉県佐倉市)
・森ゆみ子「迷妄の園」(「たまゆら」95号、滋賀県東近江市)
・須藤薫子「クロッシング・ゲート」(「飢餓祭」39号、神戸市灘区)

これまでに
取りあげられた作品

No.118(2014年夏季号)
No.117(2014年春季号)
No.116(2014年冬季号)
No.115(2013年秋季号)
No.114(2013年夏季号)
No.113(2013年春季号)
No.112(2013年冬季号)
No.111(2012年秋季号)
No.110(2012年夏季号)
No.109(2012年春季号)
No.108(2012年冬季号)
No.107(2011年秋季号)
No.106(2011年夏季号)
No.105(2011年春季号)
No.104(2011年冬季号)
No.103(2010年秋季号)
No.102(2010年夏季号)
No.101(2010年春季号)
No.100(2010年冬季号)
No.99(2009年秋季号)
No.98(2009年夏季号)
No.97(2009年春季号)

◆ No.118(2014年夏季号)で取りあげられた作品
・橘雪子「川に落ちる雨」(「せる」95号、大阪府東大阪市)
・天川眞佐子「冬木立」(「札幌文学」80号、札幌市北区)
・朝岡明美「遁走曲」(「文芸中部」95号、愛知県東海市)
・游川泉「食事を共に」(「函館文学学校作品2014」19号、北海道函館市)
・天見三郎「山王一丁目」(「黄色い潜水艦」59号、奈良県奈良市)
・三嶋幸子「さまよえる骨」(「八月の群れ」57号、大阪府三島郡)
・中谷美智子「朋子の場合」(「山形文学」103号、山形県山形市)
・祖父江次郎「落日の光景」(「季刊作家」82号、愛知県稲沢市)
・佐藤綾染「一〇八つ」(「海光」創刊号、北海道函館市)
・今野奈津子「炎」(「とぽす」55号、大阪府茨木市)
・堀井清「今度の日曜日に」(「文芸中部」95号、愛知県東海市)
・三原てつお「無花果」(「樹林」589号、大阪市中央区)
・宮本誠一「恢印」(「詩と眞實」777号、熊本市南区)
・中嶋英二「埠頭」(「江南文学」67号、千葉県流山市)
・水口道子「紅茶と大根」(「あらら」5号、香川県三豊市)
・富崎喜代美「かぞえる」(「九州文学」25号、福岡県中間市)
・橋本従子「ベランダの椅子」(同上)
◆ No.117(2014年春季号)で取りあげられた作品
・森岡久元「つけぶみ」(「姫路文学」127号、兵庫県姫路市)
・朝岡明美「カプチーノをもう一杯」(「文芸中部」94号、愛知県東海市)
・川村道行「ここが世界の中心」(「AMAZON」462号、兵庫県尼崎市)
・錺雅代「庚申様の松」(「半月」2号、山口県大島郡)
・神盛敬一「森の小道で」(「港の灯」6号、神戸市北区)
・菅原治子「「可奈子さん」」(「婦人文芸」93号、東京都品川区)
・野中麻世「紙人形」(同上)
・平井文子「風の中の熾火」(「まくた」282号、横浜市戸塚区)
・曽口十土「クピドに噛まれる」(「mon」3号、大阪市阿倍野区)
・谷村好美「節季に来たくずれ遍路」(「風土」13号、高知県南国市)
・広瀬弘章「月と自転車」(同上)
・根場至「アルプス書房」(「私人」79号、東京都新宿区)
・堀田明日香「大いなる正午」(「じゅん文学」78号、名古屋市緑区)
・勢隆二「封鎖海峡」(「さんが」3号、神戸市西区)
・興津喜四郎「樟の木」(「丁卯」34号、埼玉県桶川市)
・小堀文一「「大塩平八郎」私記」(同上)
・木戸順子「贈り物」(「弦」94号、名古屋市守山区)
・向山タヱ子「母の家出」(「文ノ楽」14号、青森県青森市)
・笹田隆志「良一の提灯」(同上)
・後藤克之「モッテコーイ」(「九州文学」547号、福岡県中間市)
・善積健司「ベランダの向こうへ」(「あるかいど」51号、大阪市阿倍野区)
・田中美代子「明けの雪」(同上)
・刺賀秀子「妹よ」(「小説家」139号、千葉県佐倉市)
・とうやまりょうこ「多生」(「孤帆」22号、横浜市西区)
・松木あかね「沼の上に立つ家」(「ignea」4号、大阪府三島郡)
・木下恵美子「惑いの果て」(「詩と眞實」773号、熊本市南区)
・富岡秀雄「鼓動」(「作家」81号、愛知県稲沢市)
・大野光生「ホッといたしましたいネ」(「飃」94号、山口県宇部市)
◆ No.116(2014年冬季号)で取りあげられた作品
・奥田寿子「女ともだち」(「あるかいど」50号、大阪市阿倍野区)
・夏当紀子「しゃぼん玉みたいに」(「飢餓祭」38号、神戸市灘区)
・神盛敬一「森林鉄路」(同上)
・山脇一利「アルムへ」(「じゅん文学」77号、名古屋市緑区)
・渡辺泰子「掟」(「とぽす」54号、大阪府茨木市)
・今野奈津子「色にさわる」(同上)
・中村徳昭「おとなりさん」(「30」6号、東京都江東区)
・石田出「水風呂」(同上)
・角田真由美「エンプティ・ネスト」(「詩と眞實」771号、熊本市南区)
・野坂喜美「果て太鼓」(「米子文学」64号、鳥取県境港市)
・塩見佐恵子「桜の設計図」(同上)
・岩崎芳生「来訪者」(「燔」20号、静岡県焼津市)
・加賀野遼「冬の陽光」(「渤海」66号、富山県富山市)
・有森信二「海神」(「海」77号、福岡県太宰府市)
・山之内朗子「わが身よにふる」(「まくた」281号、横浜市戸塚区)
・塚越淑行「白濁のマリア」(同上)
・寺岡洋子「五月の嵐」(「AMAZON」460号、兵庫県尼崎市)
・遠野明子「母の村・アラベスク」(「時空」39号、横浜市金沢区)
・飛田一歩「天職」(「湧水」55号、東京都豊島区)
・天見三郎「他人の町」(「黄色い潜水艦」58号、奈良県奈良市)
・島田勢津子「泣く男」(「同上)
・伊藤章一「海をみつめて」(「作品・T」21号、大阪府吹田市)
・久間一秋「惜別」(「現実と文学」47号、福岡市早良区)
・藤民央「当世高齢者気質」(「原色派」67号、鹿児島県鹿児島市)
・倉永洋「シシャ達と向かい合う日」(「雪渓文学」66号、大阪市住吉区)

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