お問い合わせ ホーム
三田文学について 雑誌紹介 その他の刊行物 オリジナルグッズ 会員募集 定期購読のご案内 広告主募集 イベント
 
三田文学新人賞
同人雑誌評
編集部特別企画
 

三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.115(2013年秋季号)で取りあげられた作品
・島田奈穂子「ナナフシ」(「mon」2号、大阪市天王寺区)
・飯田未和「スポットライト」(同上)
・小野和子「土筆誰の子」(「峠」63号、名古屋市名東区)
・武田純子「習作のとき」(「安藝文學」82号、広島市東区)
・西村恵美子「白炎の記憶」(「佐賀文学」30号、佐賀県嬉野市)
・八重瀬けい「あたしと祖母の四十九日間」(「九州文学」22号、福岡県中間市)
・岸睦子「漱石の実父夏目直克のまなざし」(同上)
・長田礼子「覧冥録」(「タクラマカン」50号、兵庫県芦屋市)
・島尾伸三「夢をみました」(同上)
・萩原康則「髪を切る女」(同上)
・佐藤靖子「庭の中」(「サボテン通り」13号、北海道函館市)
・難波田節子「つばめ」(「遠近」50号、東京都練馬区)
・花島真樹子「山里にて」(同上)
・国府正昭「浄水場にて」(「海」87号、三重県いなべ市)
・紺谷猛「ととよし食堂」(同上)
・菊田英生「泪橋」(「新現実」116号、東京都文京区)
・石毛春人「遊びをせんとや生まれけむ」(同上)
・池戸亮太「鳴石」(「あるかいど」49号、大阪市阿倍野区)
・森岡久元「深夜音楽」(「酩酊船」28号、千葉県柏市)
・松嶋節「じゃ、また明日」(「文宴」119号、三重県松阪市)
・中田重顕「休載の書」(「同上)
・岡田雪雄「たそがれ前」(「弦」93号、名古屋市守山区)
・田中壮二「昨日、私は三十歳だった」(「西九州文学」34号、長崎県長崎市)
・齋藤澄子「ここはどこの細道じゃ」(「飛行船」13号、徳島県徳島市)
・高尾祥平「君の歌へる君のふるさと」(「石榴」14号、広島市安佐北区)
・中丸惣太「みれんの徒」(「樹林」580号、大阪市中央区)
・石和純「あいつ」(「橡」14号、群馬県伊勢崎市)
・宮下スエ子「風車」(「顔」75号、長野県上田市)
これまでに
取りあげられた作品

No.114(2013年夏季号)
No.113(2013年春季号)
No.112(2013年冬季号)
No.111(2012年秋季号)
No.110(2012年夏季号)
No.109(2012年春季号)
No.108(2012年冬季号)
No.107(2011年秋季号)
No.106(2011年夏季号)
No.105(2011年春季号)
No.104(2011年冬季号)
No.103(2010年秋季号)
No.102(2010年夏季号)
No.101(2010年春季号)
No.100(2010年冬季号)
No.99(2009年秋季号)
No.98(2009年夏季号)
No.97(2009年春季号)



◆ No.114(2013年夏季号)で取りあげられた作品
・中村徳昭「産業祭」(「30」4号、東京都江東区)
・石田出「双子」(同上)
・柳瀬直子「地獄曼荼羅」(「季刊作家」79号、愛知県稲沢市)
・吉田真枝「無灯火」(「詩と眞實」764号、熊本市南区)
・橘雪子「お産婆池」(「小説π」11号、さいたま市大宮区)
・淘山竜子「在り得べき日」(「婦人文芸」93号、東京都品川区)
・斉藤よし子「ゆらめき」(同上)
・野元正「年神さんの時間」(「八月の群れ」56号、大阪府島本町)
・葉山ほずみ「後追い同情クラブ」(同上)
・高木康衣「Allegro Vivace」(「ガランス」20号、福岡市博多区)
・朝岡明美「落し物を捜して」(「文芸中部」92号、愛知県東海市)
・折合総一郎「音の記憶」(「法螺」67号、大阪府交野市)
・西村郁子「ロータスルート」(「せる」92号、大阪府東大阪市)
・川上一翁「憲法二十七条のピラミッド」(「TEN」98号、名古屋市緑区)
・乾夏生「奇妙な恩人」(「槐」29号、千葉県佐倉市)
・天見三郎「二十年目の落し文」(「黄色い潜水艦」57号、奈良県奈良市)
・山田梨花「揺れながら」(「とぽす」53号、大阪府茨木市)
・塚越淑行「あの日の彼遠い町」(「まくた」279号、横浜市戸塚区)
・鮎川とも「血赤サンゴ」(同上)
・ア本恵「残照の帳」(「糾う」15号、熊本県天草市)
・北島去男「オトツイ、来やがれ」(「ふくやま文学」25号、広島県福山市)
・木島丈雄「ヒーヒー族の伝説」(「九州文学」21号、福岡県中間市)
・小野誠二「日曜日でも参りまーすッ」(「北狄」361号、青森県青森市)
・古田留美子「ドゥクンドゥクン」(「ちょぼくれ」67号、群馬県前橋市)
・滝沢玲子「空を見上げて」(「あべの文学」16号、大阪市天王寺区)
◆ No.113(2013年春季号)で取りあげられた作品
・加地慶子「橋」(「まくた」278号、横浜市戸塚区)
・塚越淑行「アメリカ帰りのおじさん」(同上)
・田中聖「送る日の朝」(「飢餓祭」37号、奈良県奈良市)
・紺谷猛「とうのみね」(「海」86号、三重県いなべ市)
・文正夫「窓の向こうは」(「雑記噺」15号、兵庫県伊丹市)
・高橋洋子「たべごろ」(「せる」91号、大阪府東大阪市)
・よこやまさよ「ピース・オブ・ケーキ」(同上)
・米沢朝子「魂魄」(「蒼空」17号、高知県高知市)
・木村誠子「坂の上のアグリッパ」(「あるかいど」48号、大阪市阿倍野区)
・池誠「舞台はまわる」(同上)
・秋月ひろ子「残る桜」(「小説家」137号、東京都国分寺市)
・和泉真矢子「林檎」(「メタセコイア」9号、兵庫県川西市)
・飛田一歩「白線流し」(「湧水」53号、東京都練馬区)
・城戸末栄「床の中」(同上)
・中田重顕「古稀心中」(「文宴」118号、三重県松阪市)
・三沢充男「あずき団子」(「こみゅにてぃ」87号、東京都千代田区)
・向山宏「移民の顛末」(「函」64号、広島市安佐北区)
・本川さとみ「文箱」(「同上」)
・林由香利「貯金箱」(「九州文学」20号、福岡県中間市)
・一畑耕「その、後日譚」(「播火」85号、兵庫県姫路市)
・浅井梨恵子「小川」(「mon」1号、大阪市天王寺区)
・佐藤和恵「鬼退治」(「創」7号、愛知県東海市)
・朝岡明美「曲がり角の先」(「同上」)
・大城定「暗渠」(「澪」1号、神奈川県横浜市)
・大沢綾子「ふつふつと――」(「繋」7号、大阪府吹田市)
・森沢周行「瓦礫のなかから」(「AMAZON」457号、兵庫県尼崎市)
・大友章生「原発避難住民の声」(「アピ」3号、茨城県笠間市)
 
◆ No.112(2013年冬季号)で取りあげられた作品
・猿渡由美子「空地のまんなか」(「じゅん文学」73号、名古屋市緑区)
・塚越淑行「海に消える」(「まくた」277号、横浜市戸塚区)
・山之内朗子「夫の遺書」(同上)
・柳澤藍「苗代の頃」(同上)
・新井春香「きらい嫌い」(「法政文芸」8号、東京都千代田区)
・長野桃子「僕の足元にはうさぎがいる」(同上)
・鴻農映二「憲法第25条」(「雲」175号、東京都千代田区)
・山口馨「水の言葉――かたわらで――」(「渤海」64号、富山県富山市)
・熊谷文雄「にせ藩札づくり」(「異土」5号、奈良県生駒市)
・野坂喜美「墓穴」(「米子文学」62号、鳥取県米子市)
・家田満「謝絶」(「河108」28号、札幌市南区)
・行方のな「さつき娘のノート」(同上)
・越前結花「夕暮れの森を抜けて」(同上)
・磯目健二「白と黒」(「槇」35号、千葉市若葉区)
・脇三寿枝「臍の緒は桐の箱に」(「安藝文學」81号、広島市東区)
・長瀬葉子「あずき色の電車に乗って」(「とぽす」52号、大阪府茨木市)
・吉井惠璃子「二の糸 三番」(「季刊農民文学」298号、群馬県みどり市)
・丸山修身「五十年」(「文芸復興」125号、東京都新宿区)
・関野みち子「花あたり」(「ぱさーじゅ」27号、大阪市北区)
・神倉鏡「メダカ」(「カプリチオ」38号、東京都世田谷区)
・中村徳昭「晩春鉛色」(「30」3号、東京都杉並区)
・石田出「盆踊り」(同上)
・倉永洋「鏡の向うの顔」(「雪渓文学」64号、大阪市住吉区)
・大庭三郎「夕焼け空」(同上)
・郷正文「帰去来幻想」(「AMAZON」455号、兵庫県尼崎市)
・吉保知佐「木洩れ日の記憶」(同上)
・稲葉けい子「三界」(「木木」25号、佐賀県唐津市)
 
著作権について | 免責事項 | プライバシーポリシー | サイトマップ