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三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.111(2012年秋季号)で取りあげられた作品
・柳瀬直子「なにもしない一日」(「季刊作家」77号、愛知県稲沢市)
・筑紫亮「何をしにきた」(同上)
・北川朱実「誰も知らない部屋の皮膚」(「文芸中部」90号、愛知県東海市)
・柳原忠行「闇の迷走」(「佐賀文学」29号、佐賀県嬉野市)
・北村節子「歪んだ家」(同上)
・佐藤睦子「鼓動」(「小説家」136号、東京都国分寺市)
・竹森仁之介「夕焼け」(「小説藝術」55号、埼玉県新座市)
・田井英祐「聖トン譚」(「詩と眞實」757号、熊本市出仲間)
・和田浩明「こころのすきま」(「關學文藝」44号、大阪市中央区)
・浅田厚美「萌子の記念日」(同上)
・茂木令子「寺の宿り」(「河」162号、東京都新宿区)
・藤岡由美子「『蒼い馬』を追って」(「酩酊船」27号、兵庫県宍粟市)
・森岡久元「父の紀行『二月の岬』」(同上)
・三上昇「凧のろし」(「麦笛」14号、仙台市青葉区)
・中島妙子「秘密の花園」(「姫路文学」125号、兵庫県姫路市)
・中田重顕「庵納橋」(「文宴」」117号、三重県松阪市)
・遠藤昭己「路傍の神」(「海」」85号、三重県いなべ市)
・井口佐代子「かねさんのひだまり」(「雲」」173号、東京都千代田区)
・船津弘繁「ババア」(「猿」70号、群馬県みどり市)
・小泉順「風の谷の挑戦」(同上)
・曳地瑠璃「風よ吹け」(「Q文学」3号、東京都北区)
・山脇一利「次郎左の忠臣蔵」(「AMAZON」453号、兵庫県尼崎市)
・加地慶子「福島の隣で」(「まくた」276号、横浜市戸塚区)
・納富泰子「帰郷」(「KORN」1号、福岡市南区)
・深田俊祐「旅支度」(「復刊日曜作家」終刊号、福岡県北九州市)
これまでに
取りあげられた作品

No.113(2013年春季号)
No.112(2013年冬季号)
No.111(2012年秋季号)
No.110(2012年夏季号)
No.109(2012年春季号)
No.108(2012年冬季号)
No.107(2011年秋季号)
No.106(2011年夏季号)
No.105(2011年春季号)
No.104(2011年冬季号)
No.103(2010年秋季号)
No.102(2010年夏季号)
No.101(2010年春季号)
No.100(2010年冬季号)
No.99(2009年秋季号)
No.98(2009年夏季号)
No.97(2009年春季号)



◆ No.110(2012年夏季号)で取りあげられた作品
・西田宣子「ゆうれいトンネル」(「季刊午前」46号、福岡市早良区)
・桜井夏実「紅白まんじゅう」(「函館文学学校」17号、北海道函館市)
・五十嵐啓悦「蛙と蛭」(「火」9号、茨城県牛久市)
・喜出夏代「この町」(「森時計」10号、神戸市西区)
・平井利果「だれもわからない」(同上)
・錺雅代「三界の家」(同上)
・渡邉弘子「道祖さん」(「南風」31号、福岡市早良区)
・笹田隆志「北の蛍に魅せられて」(「北狄」358号、青森県青森市)
・北原文雄「秋彼岸」(「淡路島文学」7号、兵庫県洲本市)
・神盛敬一「竜舌蘭」(「飢餓祭」36号、奈良県奈良市)
・紀田祥「仙台納豆」(「風嘯」32号、横浜市南区)
・塚越淑行「二人の男子」(「まくた」275号、横浜市戸塚区)
・難波田節子「斜面の町」(「遠近」46号、東京都練馬区)
・逆井三三「武士でもなく皇軍でもなく」(同上)
・蔵田弓子「空に凧 凧に風」(「あるかいど」46号、大阪市阿倍野区)
・向井幸「迂回路の風景」(同上)
・高原あうち「我ら苺組・うんことり部隊」(同上)
・朝岡明美「花日和」(「文芸中部」89号、愛知県東海市)
・塩見佐恵子「一片の骨」(「米子文学」61号、鳥取県米子市)
・塚田源秀 「氏子日和」(「せる」89号、大阪府東大阪市)
・関幸子「モモ組再会展」(「湧水」51号、東京都豊島区)
・飛田一歩「アンチ・アンチエイジング」(同上)
・山中幸盛「告白未遂」(「北斗」3月号、名古屋市中区)
・上山和音「三笠」(「カム」9号、兵庫県西宮市)
・井村恭子「閉ざされた風景」(同上)
・衣斐弘行「通天橋」(「火涼」64号、三重県鈴鹿市)
・小堀文一「川」(「丁卯」31号、静岡県沼津市)
 
◆ No.109(2012年春季号)で取りあげられた作品
・米沢朝子 「此の岸」 (「蒼空」16号、高知県高知市)
・和田浩明「黒潮の歌」(「別冊關學文藝」43号、大阪市中央区)
・難波田節子「女友達」(「遠近」45号、東京都練馬区)
・宇田本次郎「セキレイがいた桟橋」(「グループ桂」65号、神奈川県鎌倉市)
・塚越淑行「荒地」(「まくた」274号、横浜市戸塚区)
・千田佳代「五月の花を」(「朝」31号、千葉県茂原市)
・若草田ひずる「見返り仏」(「じゅん文学」70号、名古屋市緑区)
・正田吉男「神ごとの中の少年」(「詩と眞實」750号、熊本市出仲間)
・木島次郎「末の松山浪越さじとは」(「北方文学」66号、新潟県長岡市)
・いそのかみときこ「五分咲き」(「雪溪文學」63号、大阪市住吉区)
・中嶋英二「ハルニレの記憶」(「江南文学」63号、千葉県流山市)
・飛田一歩「村の医者」(「湧水」50号、東京都豊島区)
・坂東聡子「嘴」(同上)
・吉田慈平「黄金虫」(「雲」167号、東京都千代田区)
・奥谷ながれ「紗紀江」(「私人」73号、東京都新宿区)
・阿修蘭「南の果てのシャングリラ」(同上)
・西園春美「夜の目玉焼き」(「詩と眞實」751号、熊本市出仲間)
・亀岡知枝子「ビルマの蝶」(「朝」31号、千葉県茂原市)
・太田伝「八月十五日の小二のぼく」(「蠍」51号、長野県諏訪市)
・蔵田弓子「蝋燭三本」(「あるかいど」45号、大阪市阿倍野区)
・佐伯晋「三つの髑髏の物語」(同上)
・淘山竜子「メモラブル」(「婦人文芸」91号、東京都品川区)
・神盛敬一「点」(「港の灯」4号、神戸市北区)
・角田真由美「見知らぬ私」(「詩と眞實」750号、熊本市出仲間)
 
◆ No.108(2012年冬季号)で取りあげられた作品
・水野佳子 「曇天アマポーラ」 (「河108」27号、札幌市南区)
・行方のな「やっかいな三角荘」(同上)
・吉井惠璃子「天にのぼる、まっすぐな道」(「詩と眞實」749号、熊本市出中間)
・池戸亮太「聖二月」(「あるかいど」44号、大阪市阿倍野区)
・鵜瀬順一「芽生え」(同上)
・定道明「風を入れる」(「青磁」28号、福井県福井市)
・笹田隆志「三内の家」(「北狄」355号、青森県青森市)
・飛田一歩「白髪姫」(「湧水」49号、東京都豊島区)
・亜木康子「ニセアカシア」(同上)
・臼田慶子「日和のとき」(「文章工房」11号、愛知県愛知郡)
・ひわきゆりこ「プライド」(「胡壷」10号、福岡県粕谷郡)
・桑村勝士「ホタルの導き」(同上)
・天野律子「ぬくい闇」(「黄色い潜水艦」54号、奈良県奈良市)
・西向聡「わらう犬」(「法螺」65号、大阪府枚方市)
・夏当紀子「ぬれる、膨らむ」(「飢餓祭」35号、奈良県奈良市)
・神盛敬一「タラップを降りた少年」(同上)
・夏川戸詠子「ぐるぐる」(「飢餓祭」35号、奈良県奈良市)
・野坂善美「落城」(「米子文学」60号、鳥取県米子市)
・拝藤昇一「バッタの文学教室」(同上)
・有森信二「虚空疾走」(「海」73号、福岡市中央区)
・山之朗子「ハロウィーンの頃」(「まくた」273号、横浜市戸塚区)
・塚越淑行「朝の川原」(同上)
・あびる諒「老人斑」(「詩と眞實」746号、熊本市出中間)
・脇三寿枝「處女會の碑」(「安藝文學」80号、広島県広島市)
・千種萌「夕日は落ちて」(「海塔」23号、北海道旭川市)
・石田耕治「井伏先生という人」(「安藝文學」80号、広島市東区)
・松尾亮「愚老の半日青春秘話」(「AMAZON」449号、兵庫県尼崎市)
・原口登志子「虹色ラプソディー」(「群青」79号、東京都武蔵野市)
・小堀文一「甲府の春」(「丁卯」30号、静岡県沼津市)
・枡井和道「ゴキブリのいる朝」(「流氷群」54号、鳥取県鳥取市)
 
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