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三田文学編集部
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学内
mitabun@muse.dti.ne.jp

 
◆ No.107(2011年秋季号)で取りあげられた作品
・米沢朝子「暗い谷」(「高知文学」37号、高知県高知市)
・芦原瑞祥「胸の怪物」(「カム」8号、奈良県桜井市)
・松本文世「ドリームコート五〇一号」(「南風」29号、福岡市早良区)
・千田よう子「いわし雲」(「じゅん文学」68号、名古屋市緑区)
・堀純「天保銭」(「無名群」90号、青森県弘前市)
・和田信子「プロジェクト」(「南風」29号、福岡市早良区)
・石井利秋「小さな花壇」(「小説家」134号、東京都国分寺市)
・園村昌弘「神隠しの夏 劫火」(「詩と眞實」743号、熊本市出中間)
・吉田真枝「田園」(同上)
・谷村紀子「路地」(「風紋」6号、富山県富山市)
・橘雪子「父の復讐」(「樹林」557号、大阪市中央区)
・八重垣カヲル「片花結び」(「江南文学」62号、千葉県流山市)
・さとりあい「十九歳」(「季刊作家」74号、愛知県豊田市)
・遠藤昭己「そばやまで」(「海」83号、三重県四日市市)
・浅田厚美「はづかし病」(「別冊 關學文藝 」42号、大阪市中央区)
・十河順一郎「失せ鴉」(「木曜日」28号、東京都新宿区)
・谷澤信憙「遭難」(「風」85号、長野県岡谷市)
・山下智恵子「サダと二人の女」(「遊民」3号、名古屋市)
・磯崎仮名子「冴え冴えとした笛の音」(「火涼」63号、三重県鈴鹿市)
・朝岡明美「景清舞う」(「文芸中部」87号、愛知県東海市)
・本興寺更「板株」(同上)
・中田重顕「霧吹観音堂」(「文宴」115号、三重県松阪市)
これまでに
取りあげられた作品

No.113(2013年春季号)
No.112(2013年冬季号)
No.111(2012年秋季号)
No.110(2012年夏季号)
No.109(2012年春季号)
No.108(2012年冬季号)
No.107(2011年秋季号)
No.106(2011年夏季号)
No.105(2011年春季号)
No.104(2011年冬季号)
No.103(2010年秋季号)
No.102(2010年夏季号)
No.101(2010年春季号)
No.100(2010年冬季号)
No.99(2009年秋季号)
No.98(2009年夏季号)
No.97(2009年春季号)



◆ No.106(2011年夏季号)で取りあげられた作品
・中村徳昭「手巻ずし」(「30」創刊号、東京都杉並区)
・石田出 「迷子」(同上)
・佐久間慶子「訪問者」(「繋」5号、大阪府吹田市)
・田ノ上淑子「セカンドライフ」(「原色派」65号、鹿児島県鹿児島市)
・朝比奈敦「隠れ里」(「飃」86号、山口県宇部市)
・垂水薫「二人」(「照葉樹」10号、福岡市)
・水木怜「みつさんお手をどうぞ」(同上)
・塚田源秀「かばた」(「せる」86号、大阪府東大阪市)
・高橋陽子「二等辺と錯覚形」(同上)
・中村桂子「足の記憶」(「朝」30号、千葉県茂原市)
・朝岡明美「踏切の音」(「文芸中部」86号、愛知県東海市)
・岩本俊夫「時の氷室」(「風嘯」31号、横浜市南区)
・飛田一歩「張り込み」(「湧水」48号、東京都豊島区)
・石井国夫「海の神」(「火」8号、東京都中野区)
・中山茅集子「蝦蛄」(「ふくやま文学」23号、広島県福山市)
・小田切芳郎「聖夜」(「層」113号、長野県飯山市)
・美馬翔「疾走するビル街をはらんだ列車」(「異土」2号、奈良県生駒市)
・秋吉好「三井寺本覺坊暹好の実像」(同上)
・山田緋紗野「天晴橋」(「じゅん文学」67号、名古屋市緑区)
・大森康宏「隅田・花川戸界隈」(「八月の群れ」53号、大阪府島本町)
・高橋菊子「鷽が啼く日」(「山形文学」100号、山形県山形市)
・宇江敏勝「蓑」(「VIKING」722号、和歌山県高野町)
・野坂喜美「原因不明」(「米子文学」59号、鳥取県米子市)
・寺岡洋子「女は……機械」(「AMAZON」445号、兵庫県尼崎市)
 
◆ No.105(2011年春季号)で取りあげられた作品
・中田重顕「去年今年」(「文宴」113号、三重県松阪市)
・米沢朝子「密―misoka―」(「蒼空」15号、高知県高知市)
・神盛敬一「稲荷山」(「港の灯」3号、神戸市北区)
・神盛敬一「花見るあい間」(「飢餓祭」34号、奈良県奈良市)
・佐藤睦子「坂の向こう」(「小説家」133号、東京都国分寺市)
・島田勢津子「しちゃかちゃ」(「黄色い潜水艦」53号、奈良県奈良市)
・銚布坂大「切り捨てられた端数」(「とぽす」49号、大阪府茨木市)
・長瀬葉子「恋の方程式」(同上)
・青木民男「ひと冬の奈良ものがたり」(「別冊・蒼海」、兵庫県宝塚市)
・加地慶子「プライベート・ノベル」(「まくた」270号、横浜市戸塚区)
・木下径子「二十歳の石段」(「街道」16号、東京都武蔵野市)
・飛田一歩「泉」(「湧水」47号、東京都豊島区)
・奥野忠昭「海への日」(「せる」85号、大阪府東大阪市)
・和泉あかね「秋の並木道」(「サロン・ド・マロリーナ」2号、東京都大田区)
・伊村恭子「ノーマルカーブの中央値辺り」(「カム」7号、奈良県桜井市)
・浅田厚美「蛇香草」(「別冊關學文芸」41号、大阪市中央区)
・和田浩明「昭和二十年、夏から冬へ」(同上)
・宮本史郎「ひとりぼっちのあいつ」(「銀座線」16号、東京都杉並区)
・菊池尋子「廊下」(「天気図」9号、岩手県花巻市)
・北緒りお「たまご」(「カプリチオ」34号、東京都世田谷区)
・木戸岳彦「覆面の下の突堤」(「季刊作家」72号、愛知県豊田市)
・市川一雄「かがやく酸素のかたまり」(「黒馬」38号、長野県岡谷市)
・菊野啓「黒猫のティンガティンガ」(「飛行船」8号、徳島県徳島市)
・高木純「群鳥の水田」(同上)
・紺野夏子「石の家」(「南風」28号、福岡市城南区)
 
◆ No.104(2011年冬季号)で取りあげられた作品
・三神弘「葡萄売りの娘」(「猫町文庫」第1集、山梨県甲府市)
・水木亮「浪花節」(同上)
・五十嵐勉「夏の光像」(同上)
・西田宣子「おんじい坂」(「季刊午前」43号、福岡市博多区)
・井本元義「その日のアルチュール」(同上)
・丸山修身「どぶろく天井」(「文芸復興」122号、東京都新宿区)
・中絵馬「マジワル」(「まくた」269号、横浜市戸塚区)
・塚越淑行「豆腐屋の女」(同上)
・山之内朗子「遠ざかりゆく」(同上)
・高橋陽子「さちあれ」(「せる」84号、大阪府東大阪市)
・沢崎元美「市場の先の橋を渡って」(「月水金」34号、横浜市西区)
・沢井淳「祭囃子」(「私人」70号、東京都新宿区)
・西尾知子「豆電球」(「午前」88号、福岡市早良区)
・関野みち子「サンマを産む」(「ぱさーじゅ」23号、大阪市北区)
・野坂喜美「土蔵の記憶」(「米子文学」58号、鳥取県米子市)
・塩見佐恵子「十年日記」(同上)
・佐々木国広「午前零時のゴリ」(「たまゆら」80号、滋賀県東近江市)
・千田よう子「小さな窓」(「じゅん文学」65号、名古屋市緑区)
・三東崇昇「水晶川」(「九州文学」11号、福岡県中間市)
・岡本隆「ゼニゴケの庭」(「あとらす」22号、東京都千代田区)
・難波田節子「遠ざかる日々」(「季刊遠近」40号、東京都練馬区)
・曾根登美子「もし、……。」(「法螺」63号、大阪府交野市)
・飛田一歩「千川の椅子」(「湧水」46号、東京都豊島区)
・山口馨「風景」(「渤海」60号、富山県富山市)
・川本和佳「流れる」(「河」156号、東京都新宿区)
・竹内英海「蟻の走る家」(「AMAZON」443号、兵庫県尼崎市)
・森桜子「私と彼女の作り方」(「法政文芸」6号、東京都千代田区)
 
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